top of page

19チームへの想い -1年 櫻井源成-

  • 執筆者の写真: seikeilaxwebsite
    seikeilaxwebsite
  • 2019年1月10日
  • 読了時間: 2分

理工学部システムデザイン学科の櫻井源成と申します。

今日はラクロス部に入部した経緯、新人戦、19チームの想いを話したいと思います。

僕は、ラクロスというスポーツを1ミリも知りませんでしたし、入学当初は入部なんて全く考えていませんでした。 幼稚園からずっとサッカーをしてきて、大学でもサッカー部に入部するつもりでした。

しかし偶然行われていたラクロス部の新入生歓迎会に参加して、その考えが変わりました。 

ラクロス部の先輩方はとても優しく、様々な相談に乗ってくれました。

また、熱くラクロスについて語る姿を見て、「ラクロス楽しそうだなぁ」と心を動かされました。

そして「日本一」を目指せる環境に1番の魅力を感じ僕は入部を決めました。

次は新人戦についてです。 たくさんの応援ありがとうごいました。

1年生のうちに、OB、先輩方が作り上げてくださったあの雰囲気の中試合ができた事はとてもいい経験になりました。 サマーは早稲田に負け3位。 ウィンターは早稲田に負け予選敗退。

2大会とも早稲田の壁を越えることはできませんでした。

ウィンターを通して自分自身のプレーや知識は、他大と比べると、劣っていることを改めて痛感したので、新人戦最後となるあすなろに向けてまた再スタートしていきたいと思います。

そして早稲田にも必ずリベンジします。

最後に19チームについて。

19チームは、18チームに比べて人数が圧倒的に少ないです。

そのため、ひとりひとりが役割を持って去年以上にチームに貢献しなければなりません。

なのでまずは、自分の役割を見つける事に力をいれたいです。

リーグ戦では、ボックスメンバー入りして、スタンドからではなく、フィールドの上で日本一の景色を目に収るために、目先ではなく未来を見つめて努力を重ねていきたいと思います。

何事にも'greedy'に'G.O.A.T'な1年にする事を誓います。

今後とも応援の程よろしくお願いします。 


bottom of page