23チームに懸ける想い-大ケ島健史郎-
- seikeilaxwebsite
- 2023年8月28日
- 読了時間: 2分
初めにOB、OG、関係者の皆様、
おはこんばんにちは。
いつも多大なるご支援誠にありがとうございます。
成蹊大学男子ラクロス部2年の大ヶ島健史郎です。
前のブログでおそらく
「次はジョニー」
と書かれていたと思いますが、
安心してください、
間違っていません。
自分は部内で基本ジョニーと呼ばれています。
多分このブログで
僕のフルネームを知った部員もいると思います。

時の流れとは
本当に早いもので
自分がラクロス部に入部してから
もうすぐ一年半がたとうとしています。
折り返し地点はすぐそこまで迫っています。
しかもコーチのなちょさんが
以前言っていたことを思い出しました。
「正直、4年の頭まで来てしまったら
そんなに急激には実力は伸びない」と。
これを言われたのは1年時のサマーの前くらいだったので
「早いうちからたくさん練習しろ」
という意味も込められているのだと思います。
しかし、それを考えると
自分が思いっきり成長できる期間は
もう半分を切っているのかもしれません。
そして自分の成長を振り返ると
大して成長してないなというのが
正直なところです。

筑波戦、農大戦、と試合が終わり
どちらも最高に盛り上がって、
観客席で応援していた自分たちも
見ていて気持ちがよかったです。
でもだからこそ
沸かす側に回りたいと強く思いました。
しかし筋肉量、体幹、アジリティ、クロスワーク、
足りない要素はいくらでもありますが、
いずれメンバーに入り、
試合に出て、
観客全員に歓声をあげさせてみせます。

最後にみんな同期について書いているので
僕も少し書こうと思います。
この1年半楽しく部活をこなせたのは
間違いなく同期のおかげです。
この代の一員としてラクロスができた
幸運に本当に感謝しています。
それだけで
浪人してよかったと思っています。
そんな最高の同期と
2年後まで見ている人を
沸かせ続けたいです。
次はモノマネのネタにされる回数No.1のあやねです。
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